今の若い女性は援交掲示板の利用に抵抗があまりない

援助交際をしたい人がお金を出してSEXをする

最近の援助交際のサポートをしているのはLINEのラインID機能だといわれている。
女の子と連絡するのは電話番号や直アドが必要だったのが従来の方法だ。
しかしラインであればLINE IDを伝えておくだけで簡単にコンタクトできる。
一度援助交際をして、もうこりごりだ!という場合は、ブロック機能で関係をシャットアウトできる。
援助交際をするには色々な方法がある。

主導権を持っているのはお金を出す方だと思いがち。
交渉相手はサービス満点の会社組織の場合もある。
また女性ひとりが独立窓口になっており、料金交渉からトータルを自分でハンドリングする場合ももある。
「お金を支払うからSEXさせてくれ」から「前金で20000円お支払いください」みたいなシステムもある。
けれどもお金を出したのだから何でもして良いというワケでもない。

女性がひとりでやっているように表向きには見えても、背後に暴力団が絡んでいることもある。
援助交際には影の危険な部分もあることは認識しておこう。
あまりにも強要した強引な行為はあとになってしっぺ返しがくる事案もある。
突然強面の男性が入ってきてボコボコにされるケースもあるのだ。

だからお金を出すから何をしても良い――こういう考えは捨てよう。
女性も相手男性がどういった素性の人間か分からないから、高飛車な対応はタブーで、相手は男なので腕力では絶対にかなわないのだ。
お金を提供してくれるのだから、そこは大人の対応をしたい。
暗黙のルールのようなものが援助交際にはあるのだ。

援助交際をしている女性はお金で買われた人

援助交際をしている女性は<お金で買われた人>ですから、買った男性にはある程度強要されても従う覚悟を持つべきだ。
援助交際を待ちに待った男たちは飢えた狼だ。

「いきなりこんなことまで……」なんて思うSEXプレイを要求されることもあるだろう。
けれども常識外れの事以外は従わざるを得ないのだ。

「抱かれる」とか「される」といった表現は少々違和感を持つかもしれない。
けれども援助交際という世界では買った方が主導権を握るのは当然である。
「私達が身体を提供してあげている」「SEXしてあげている」なんて思い上がった考えは間違っており抱かれる立場をわきまえよう。

お金が欲しくて援助交際でSEXしている間は、ひたすらしかめっ面――こんな女性もいるだろう。
けれどもそれは相手男性が不快感をしめさなけばOKだ。
けれどもそれを指摘されても文句は言えない。

男性にしたらお金を支払っているという気持ちがあるのだが、彼等はラインを使って相手を物色しているようだ。
若い女の子の間ではLINEが大流行で知らない相手でもラインIDを掲示板などで交換して出会いを実現しているのだ。
このような風潮を利用して援助交際をしたい男たちはLINE IDをキッカケにして近づいてくる。
「LINEでトークしたいからIDを教えてよ。

嫌になってもブロックすればいいだけだから、少し話しをしてみない?」なんてフレーズでアプローチしてくるようだ。

援助交際をして大満足の話

援助交際を経験した親父たちは<ラッキーだった>なんてほくそ笑んでいる人も多いだろう。
若いカワイイ女性に巡り合ったりしたら、癖になってしまうのも理解できる。
一般的には若い女の子・性格の良い女の子・自分のやりたいSEXプレイを受け入れてくれる女の子が理想なので援助交際をする場合には事前の条件交渉をLINEでするのが最近のトレンドだ。

ラインは若い女の子ならば100%といって利用している。
日常的に使っているラインだから、そこでいろいろ話しをしても違和感がない。
電話番号を知らせるのではなくLINE IDを知らせることによってトークできる。
だから非公認の掲示板や出会い系で「私のラインIDはここだからヒマしている男性からの連絡を待ってま〜す!」なんて誘い文句で投稿しているのだ。

こんな投稿があれば親父たちは、そそくさとアプローチするのだ。
援助交際を満喫しているのは男性ばかりでもなく女性もSEXができてお金ももらえるのだから楽しいと思っている女性もいる。
25歳位までの女性ならば許容範囲であるだろうから、援助交際を仕事にしている女性もいるのだ。
まあハッキリと言えば売春婦なのであるが…。
日本では二十歳をすれば立派な成人であるので、どんどんと援助交際の輪はひろがっているようだ。

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